[会議システム]


<よしたにの"触ってみようヤマハProjectphone":その7>

[会議システム] よしたにの"触ってみようヤマハProjectphone":その7

Yamaha7

特設サイト開設しました。
http://www.yamaha.co.jp/projectphone/topics/blog/
幅広表示で読みやすくなっています。

こんにちは。ヤマハの馬場です。

先日、7~10話の打合せのため別件の出張があったので、品川駅でクリスティーネさん・よしたにさんと待ち合わせをしました。

人ごみの中を待ち合わせ場所に向かって歩いてくるお二方が見えたので、「どうも~」と言いながら手を上げたら素通りされてしまいましたwobbly
「世の中よく似た人がいるなぁ。Web会議越しにしか会って無いから見間違えたか」と思いながら、改めて待ち合わせポイントに戻ったら、先ほど素通りしたお二人がいらっしゃって、今度はちゃんとクリスティーネさん・よしたにさんからも見つけてもらえました。単に話しに夢中で気づいていなかっただけだったようですheart03

改めて挨拶のため名刺を取り出したら「もう一回会った気になっていて、名刺を持ってきませんでした!」とよしたにさん。
遠く離れていても名刺交換済みな気分にさせてしまうWeb会議+プロジェクトフォン恐るべしですsmile臨場感はテレビ会議でなくても十分伝わるのだと改めて自社製品ですが感服spa
(品川駅の人ごみでは素通りされていますが、私は地味で存在感の薄い人間なので、リアルでも一度打ち合わせたくらいではよくあることなのでノーカウントです。)

よしたにさんが作中でうまいことを言ってくれていますが、遠隔会議における音声トラブルのほとんどは通話先の機器が原因で起こります。
24でジャック・バウアーが運転しながらハンズフリー通話をしているシーンがよく出てきていてスムースに会話していますが、CTU側ではエコーが聞こえているか音切れが発生しているはずなのです。あれはジャック・バウアー側で撮影しているからスムースに話せているように見えるのです。

なので、プロジェクトフォンを使っていて「音が変」だと思ったら、目の前にあるプロジェクトフォンではなく、まずは通話先に「そっちの機材なぁに?設定どうなってんの?」と確認してください。目の前のプロジェクトフォンをいくら追求しても真犯人は遠隔側の会議室にいることがほとんどなのですeyeglass

【よしたに氏やオタリーマン関係の記事】





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会議システムとは、手軽に遠隔地と連絡や議論を行うためのもの。実際は、ハウリングしたり、声が途切れたり、返事が聞こえなかったり。プロジェクトフォンは、会議の音を改善する新しい会議システムです。

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 1995年よりISDN応用製品のひとつとして始めたヤマハルーター。常にSOHO、中堅・中小企業の皆様に最先端のネットワークソリューションを提供し、多くの実績をお客様と共に作って参りました。SRT100は、より信頼性の高いネットワークセキュリティを実現します。